PROFILE

SINGER SONGWRITER
岩佐一成IWASA KAZUNARI
“カタルシスボイス”と称される歌声で、そっと涙を誘い、心の奥深くに沁み入る音楽を紡ぐシンガーソングライター。
幅広い音楽性で老若男女を問わず支持を集め、共感と癒しを与え続けている。
“カタルシス”とは古代ギリシャ語で『浄化』を意味する言葉。そして、その歌声は『心のデトックス』や『感情の浄化』のような意味を持っている。
CMソングやテレビ番組のエンディングテーマを担当するなど、地元・長崎をはじめ東京・福岡・名古屋と全国に活動の場を広げている。
KBC RADIO ミヤリサン製薬 ラジオ劇場『アキラとあきら』、『下町やぶさか診療所』のエンディングテーマも手がけ、表現者としての幅の広さを証明している。これから、音楽シーンに新しい風を吹かせる存在となるだろう。
500人規模のLive成功 計6回
100人規模のLive成功(名古屋)
松浦市文化会館500名規模ワンマンライブ満員 計2回
WORKSタイアップ・制作実績
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長崎国際テレビNIB CM やるバイ元気宣言 CMソング
作詞作曲「ジェットコースター」
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ミヤリサン製薬 ラジオ劇場「アキラとあきら」エンディング曲
作詞作曲「待ち合わせ」
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長崎県松浦市 イメージソング
作詞作曲「青のまち」
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岐阜ハチドリ基金 イメージソング
作詞作曲「ハチドリ」
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株式会社エミネントスラックス イメージソング
作詞作曲「Emi」
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SAS株式会社 イメージソング
作詞作曲「SASU」
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ユーセイホーム株式会社 CMソング
作詞作曲「ありがとうの家」
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長崎放送KTN「よかもん探求」CMソング
作詞作曲「頑張れ!」
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ミヤリサン製薬 ラジオ劇場「アキラとあきら」エンディング曲
作詞作曲「凛」
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ミヤリサン製薬 ラジオ劇場「やぶさか診療所」エンディング曲
作詞作曲「優しさは陽だまりみたいで」